いまこそ政治の流れを変えるとき! 29日は、いよいよ投票日です

2014年6月28日 21時26分 | カテゴリー: 活動報告

おおぜいの皆さん、そして恵みの雨に感謝! 1週間を元気に駆け抜けることができました  

 

選挙戦最終日のフィナーレ。「さいこー」「さいこー」「さいこー」のコール。南阿佐ヶ谷駅前、つかはら事務所の前で

杉並区議補欠選挙最終日。今日も雨模様の一日、いえいえ、恵みの雨に潤いをいただいたような…。大地を潤して草木を生育させる雨:恵みの雨を英語に訳すと a welcome blessed rain となるのだそうです。そんな雨模様のお天気にも支えられた区議補選候補つかはら彩子の最終日でした。

この一週間大きなマイクにもかかわらず、つかはら彩子の、誰もが尊重され、安心して暮らせる杉並にしていくための政策の訴えを、駅ごとに立たせていただいた、街頭演説会に足を止めてくださったおおぜいの皆さん、駆け寄って頑張って!と握手を求めてくださ

東京・生活者ネットワーク都議会議員(国立・国分寺)の山内れい子が、つかはら彩子ガンバレのエールを送る

った高齢のかた、脱原発を地域から着実に進めるための政策提言をくださったかた、それぞれのテーマで運動連携してきたNGO/NPO、市民活動団体のかたがた、つかはら彩子立候補にあたり私を推薦いただきメッセージを寄せてくださったかたがた、そして地域で参加と自治の市民政治を共に進めてきた生活者ネットの仲間たち、もちろん脱原発政治連盟「緑茶会」公式キャラクター ゼロノミクマくんも…。一人ではない闘いを、この一週間を、元気に無事に乗り切ることができました。

政治状況が劣化・悪化の一途を辿っています

 

「安倍政権の暴走、解釈改憲にNO!の意志を、杉並区議補欠選挙の投票で示そう!」と、東京・生活者ネットワーク代表委員、元都議会議員の大西由紀子がメッセージ

つかはら彩子の、杉並区議会に「市民の議席」を求める挑戦は、生活者の目線や痛みから遠い政治、党利党略で進められる人権無視の政治、机上の国家主義、議会のセクト主義や右傾化の一途を辿る政治への挑戦、市民の対案提示です。「市民の、市民による、市民ための議席」を必ずや獲得し、1980年の杉並・生活者ネットワーク設立以来、市民と共に積み上げ、実現してきた政策やしくみをしっかりと引き継ぎながら、さらに、この区議補選で訴えた新たな政策の実現に向かいます。

地域から政治の流れを変える! 明日は、いよいよ投票日です

 

杉並で子育てをし、親の在宅介護を経験した、つかはら候補こそが、生活者の政治を杉並区で実現できる。元参議院議員で、NPO法人共同連代表の堀利和さんが力強く応援の熱弁をふるった

地域から政治の流れを変えるチャンス、それが選挙権の行使です。民主主義を殺さないために、地域から立憲政治を着実に進めるために、政治をあきらめない! つかはら彩子です。

杉並選出の元都議会議員、杉並・生活者ネットワーク代表の藤田愛子から、つかはら彩子への支持を訴えた

 

地域から脱原発を実現するために、つかはら彩子さんを区議会に送ろう、と脱原発政治連盟「緑茶会」代表の竹村英明さんから熱いメッセージ