安心・共生・自治のまちをつくるため、区政に挑戦します

2014年6月21日 20時49分 | カテゴリー: 活動報告

私は杉並区に住んで間もなく、女性が暮らしに直結した政治を実践する生活者ネットワークの活動に加わりました。25年前のことです。暮らしに密着した調査活動、例えば「公園で遊ぶ子どもの定点調査」、「ごみの組成調査」「びんの分別回収実験」などに積極的に参加し、その結果を議会質問につなげていく一連の活動は私の中に深く残っています。

つかはら彩子は、脱原発政治連盟「緑茶会」の推せんを受けています。原発ゼロノミクスキャンペーン公式キャラクターのゼロノミクマくんの応援をうけて、荻窪駅北口で活動報告

同居していた義父が倒れ突然降りかかってきた在宅介護は、介護保険制度の検証を経験する機会となりました。また生活者ネットワークに関わってきて良かったと思ったのは、2011~12年冬の「原発」の稼働の是非を住民投票で決める条例制定運動を仲間とともに進めたことです。初めて政治に目覚めたおおぜいの人たち、とくに若い人たちと知り合い、ともに東京中の街頭

ゼロノミクマくん、そね文子区議会議員、小松久子都議会議員とともに、荻窪から阿佐ヶ谷へ電車移動する、つかはら彩子

で署名を呼びかけ、目標を大幅に超える署名数を集めました。しかし都議会で否決され挫折感を味わいました。

暮らしの中の課題を解決する道具として、市民発の政治が私の近くにいつもありました。これまで務めてきた生活者ネットワーク事務局長の経験を、生

つかはら彩子は、「原発ゼロ 放射能から子どもを守る!」を、政策の一番にかかげています。阿佐ヶ谷駅前で

活現場の声を発信する議員という役割に生かし、安心・共生・自治のまちをつくるため、区政に挑戦

解釈改憲、集団的自衛権絶対反対! つかはら彩子は地域から平和憲法を守り、生かします! そね文子杉並区議が、つかはら彩子への応援遊説。高円寺駅北口広場で

します。